Archive for April, 2008

副収入はコツコツ貯める

副収入を毎月期待しています。それを狙って宝くじを買いました。もちろんロト6にも毎週チャレンジしています。地道な努力はいつか実を結びます。副収入が少しでもあると嬉しいですよね。家計を預かる主婦はもちろん、子供が大きくなるにつれてお小遣いを減らされているパパも大喜びです。
副収入をネットでやってみませんか?地道にコツコツ貯めていれば、結構稼ぐことが出来ます。毎月かなりいいお小遣いになりますよ。副収入をゲットするには仕事の合間や休日の暇な時間を利用すればいいのです。時間をかければ良いのではなくて、高望みせずに地道にコツコツいきましょう。
副収入までそんなに長い道のりではありません。会社員にだって出来ることがあります。昼間働いていても大丈夫です。副収入は元手のかからないものがいいですね。やり方によっては月収を超えることだってあり得るのです。でも甘い言葉につられると失敗してしまいますから注意しましょう。
副収入をサイドビジネスで得ることが出来たらいいですね。同じお給料のはずなのに、なんであんなオシャレが出来るのかと思っていました。副収入は、今や常識です。隣の奥さんもやっていました。喫茶店で隣り合わせたカップルの話題もそうでした。耳を澄ませて良く聞いてごらんなさい。

原子力発電所の話題

原子力発電に代わる代替エネルギーとして、世界では、風力発電や太陽エネルギーが注目されている。実は日本の太陽発電は世界の中でも大きなシェアを占めているのだが、あまり注目されていない。また、地熱発電などというものもあったけど、あれはどうなったのだろう。何しろ日本で有名なのは原子力発電だ。
原子力発電の事故というと、都会に住んでいると完全に対岸の火事に思える。どういうわけか発電所は地方ばかりに作られているせいだが、これはあまりよくないことかもしれない。過去に「東京に原子力発電所を」という書籍が出たこともあるが、思い切って行政もそういうことをしてみたらいいのに。
原子力発電所のなかには、見学を受け付けているところもある。普段自分の生活を支えている発電の仕組みがどういものか見てみても面白いだろう。難しいことはわからなくても、実際問題、巨大な施設にハイテクが詰め込まれている原子力発電所の姿を見るだけでも、ずいぶん頼もしい気分になる。

スターバックスコーヒーのグッズ

東京に出張に行く事が多いので、羽田空港のスターバックスコーヒーはよく利用する。利用する航空会社がANAなので羽田空港田第2ターミナルにある店舗で飛行機に乗る前の一時をスターバックスコーヒー飲みながら過ごすのである。缶コーヒーでも良いのだが、やはりエスプレッソでちょっと幸せな一時を過ごしたいのである。
スターバックスコーヒーが人気なのは、アメリカの会社であるにもかかわらず、ヨーロッパ、特にイタリアの良いところはどんどん取り入れている事にあると思う。特にイタリアのスタイルである、エスプレッソ、カプチーノをいち早く取り入れたのがスターバックスコーヒーである。その先見性の良さも人気の一つなのであろう。
スターバックスコーヒーが、細かい配慮をしているなぁと感じたのはホットドリンクをテイクアウトした時である。普通は、カップに蓋がついた容器であるが、スターバックスコーヒーは蓋に小さい穴が開いていて蓋を開けなくてもコーヒーが飲める。今では同様の容器で販売してる店もあるが、最初に始めたと言うのが素晴らしい。

環境問題で仕事する

個人で協力できる環境問題の仕事について考えてみる。1週間ほどコンビニ通いした後、ごみ箱をみてみる。そこには捨てるのもメンドクサイ袋の山。いかんなあ。タバコの箱やポテトチップの袋とかすごいんですけど、これもエコバッグに詰めてもらうようにするとか出来ないのかな?環境問題の仕事をしてる人。考えて!
環境問題の仕事ってどんなのがあるんだろう。関連した仕事に就くことを、「環境就職」や「エコ就職」というらしい。国立系の研究施設でやってる内容はExcelやワードでデータ作成って書いてあるのに、要高学歴+専門知識とかやけに敷居が高いです。うおおおお。環境問題の仕事に就きたい!世の中の役に立ちたいです。
環境問題の仕事って大切。たぶん人間がいなかったら、地球はあちこち緑に覆われた惑星なんだろうなーって気がするもの。環境問題の仕事は、失われてしまった環境を復元する仕事と、これ以上悪くしない仕事。人間が他のすべての生物と地球を共有して生きていくためのお仕事な気がするので、みんなで協力してがんば。

紅茶のレシピ

「午後の紅茶」って商品が有るよね。その名の通り、紅茶には、午後のおやつの時間に飲む文化があるんだよ。17世紀の貴族の夫人たちの間で流行したんだけど、当時は昼食の習慣が無かった為、貴婦人同士の社交会としての軽食パーティーの時の飲む物として流行・定着したんだって。
アフタヌーン・ティーですよ。なんかかっこいいけど、日本人としては「午後の紅茶」の方がしっくりくるよね。リプトンの季節限定商品は色々な味があって、飽きさせないね。でも、「午後の紅茶」って商品名だけど、僕は夕食時に飲みます。コーヒーと違って、食後のさっぱり感が違うんだよね。
紅茶と、それを飲むためのティーカップ・ポットは切っても切れない関係にあるね。カップ・ポットの歴史は紅茶と同時に発展をしてきたと言えるかな。今の取っ手付きカップが出来る前は、ウーロン茶様のお椀型が主流で、ポットも、急須を使っていたんだって。んソーサーなんて無し。でも、敢えてそうして飲むのもオツかも!?